悲劇男子高生肛虐激烈徹底調教・その8

五星洞官能小説

かくて輪姦以上に過酷な責めは孝志を苛みつづけた。十分な栄養と

睡眠で体は回復し、健康体が果てしなく射精を求めた。

朝の浣腸と排便、そして食事以外は、ひたすら愛撫とローター責め

である。次の日には涙と涎が一日中流れっぱなしになり、狂ったよ

うに悲鳴を上げつづけた。我慢汁も下半身がびしょびしょになるく

らい出続けたのだ。

二日目の夜は体を完全に緊縛されて目隠しと猿轡をされ、なにもで

きない状態で全身にローションを塗りたくられた。

そしてソープランドによくあるマットに横たえられ、全裸の美少年

部下二人の肌がぬるぬると孝志の体を舐め尽くしたのである。目隠

しをとると、孝志は痙攣し白目を剥いていた。

そして三日目の朝。孝志はすっかり淫乱な顔になり、今日はいける

という期待が表情に滲み出ていた。

「栄治様!お願い!早くう!」

そこにはかつての誇り高い孝志はない。栄治は満足げな表情である。 

「今日からは『壊す』責めだからな。半端じゃない生き地獄を味わ

 ってもらうぜ。金玉もいっぱいになってるみてえだしな」

ずしりと思い玉袋をつかみ、栄治の目が怪しく光った。

「誠一からは明後日の夕方に果たし状が来てるぜ。それまでにお前

 をぶっ壊してやるからな」

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