悲劇男子高生肛虐激烈徹底調教・その9

五星洞官能小説

朝一の責めは浣腸だった。慣れてきたとはいえ、腹がパンパンにな

るまでしつこく浣腸されるのは苦しい。

特に今は性器が猛り狂っているだけに、浣腸を我慢している間もビ

ンビンに勃起して痛々しい限りだ。

浣腸は何度も繰り返され、圧力で前立腺が押されて射精を促し、孝

志をますます責め苛む。

ガラス製の浣腸器の先端が肛門に挿入されるたび、思い切って突き

入れてほしいと孝志が無意識に腰をくねらせる。

すっかり腸を綺麗にされると、孝志は四つんばいにさせられた。美

少年不良の一人が孝志の双丘にとりつく。美しい白い肌に整った孝

志の尻は、まるで女性のように官能的だ。

しかし股間からは大きな一物が、だらだらと涎をたらしながらぶら

さがっている。

「あんっ!」孝志が悲鳴を上げた。昨日までチロチロと小刻みに舌

を使っていた子分が、今日はべろべろと肛門、玉裏、太股を強めに

舐めあげる。押し寄せてくる波のような快楽に、孝志はたちまち息

を荒げ、髪を振り乱す。

「いいか孝志、自分でしごいたりしたらお仕置きだぜ」

栄治が戒める。

肛門を舐め尽くされて括約筋が緩み、肛門がぱくぱくと口を開ける

ようになった。子分は深めに舌を入れ、孝志の肛門をえぐっていく。 

そして慣れた手つきで指を肛門に挿入した。濡れそぼった肛門に、

なめらかに指が入り込んだ。

「あがあああっ」

孝志は思わずのけぞった。射精禁止の限りを尽くされた挙句、前立

腺を直に指で刺激されたのだ。

たちまち我慢汁がほとばしり、孝志は腰をくねらせ、白目を剥いて

我を忘れ、思わず性器を自分の手で掴んでしまった。

「なにしてやがる孝志!」

栄治が怒鳴りつける。部下がすばやく孝志の手を性器から引き剥が

し、後ろ手に縛った。

「お仕置きするって言ったよなあ・・・」

栄治が舌なめずりしながら孝志に近づいていく。

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