「技術室でのいじめ」・その6

五星洞秘宝館
チンポを鷲掴みにされてもがきましたがやはり押さえつけられるので全く抵抗できず
チンポの先に綿棒が押し当てられました。
Tの唾液でぬらされた綿棒は小さな排出専用の穴にねじりこまれてきます。
今までに味わったことの無い痛みでした。
焼けるような突き刺すような酷い痛みでした。
僕は初めての出来事に恐怖で嗚咽していました。
S「すっげー!チンポの穴にこんなのがはいるんだ!?」
T「ビデオで見たことあるけど実際すごいな!これ。」「どこまで入るんだろ?」
と言って、ドンドンねじ込まれます。ねじりながら入れるので
中がものすごい刺激でした。感覚としてはかなり長い物が入ってる感じでした。
S「すげ!全部はいったよ!」「見てみろよ!」
僕は頭を持ち上げられて自分のチンポを見ました。
綿棒の反対側の綿の付け根までチンポの半分くらいまで入ってるのです。
僕は「お願!抜いてー!」と叫んでいました。
また、チンポを握られてゆっくり綿棒が抜かれていくので
痛みに耐えながら安堵しましたが、半分くらいのところでまた押し込まれました!!
もう気絶する限界でした。何度か出し入れされて急におしっこしたい感覚になり、
「んぐぐぐー!」と今まで以上に何度も声を変えたりして
叫んだら、
ようやくタオルを除けて「なに?」と聞かれ「おしっこ出そう助けて!」と言うと
T「仕方ないじゃあバケツ持って来てやるからそれにしろよ!」
と言って綿棒をゆっくり引き抜いたのだが、その刺激が引き金になって
抜くと同時におしっこを放出してしまいました。
尿道をかき回されていたせいで尿が沁みて激痛が走り、
「いったたた~!」と言いながら自分の身体に噴水のように漏らす姿に
爆笑され、僕はまた泣いてしまいました。
S「おいおい!汚いからそろそろやめにしようや!」
T「じゃ、最後にビニール袋はめてもう一回しごいてやろうや!」
S「おう!こいつこれでもまだ勃ってるからまだ出したらないんじゃない?」
僕は「もう無理です本当にごめんなさい!許してください」と言うが
S「だからこれでお終いだってるだろ?」と言ってまたタオルを口に突っ込まれた。
一応雑巾で漏らした小便をふき取られビニール袋の手でチンポを握られ
扱きがひじまった。今度は痛みも伴って中々イケそうになく。TとSが交互に20分位
かけて扱いてきた。チンポはもう限界で悲鳴を上げていたが、容赦ない二人の扱きに
とうとう最後の射精をしてしまった。
どのくらい出たかは解らないが口を封じられた状態で
叫び続けていたのと、
多分少なくてビニール越しでしかも濡れていて二人は僕がイったのに
気づか無かったのだろう。いたぶられた2回目射精直後の亀頭の痛さは本当に地獄でした。
二人はまだ出ないのかと更に強く亀頭をこね回し、扱きまくっていた。
僕は叫びながら意識が遠くなっていった。
おそらく、二人は僕がイったのは気づいていたに違いないと後で思った。

この時の話はここまでですが、この後も卒業まで何度もTやSの家に連れ込まれ
色んな虐めを受けました。幸いこれ以上に痛い事はなかったのですが、
「仲良くしようや!」と言ってAVを見せられ脱がされて扱かれたり、
目の前でオナニーさせられたり、チンポしゃぶらされたり、
ケツはチンポ入れられることは無かったけど棒状の物を色々差し込まれたりしました。
連射は割りと当たり前で、最高4回電気マッサージ機、低周波治療器、
オナホールを使ってやられました。
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