拷問

五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その10

孝志は恐怖でおののくよりも、射精を求めて目が虚ろだ。栄治は孝志に目隠しをすると、後ろ手のまま台の上に座らせた。そして子分の一人がうしろから孝志を羽交い締めにして固定し、栄治が孝志の陰嚢を両手でしっかりと握りこんだ。そしてもう一人の子分に命じ...
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自動車

あーあ、いやらしいカッコ。仰向けで潰れたカエルみたいになっちゃって、ちんぽもケツ穴も丸出しだ。あれ、ケツからザーメン漏れてきてるね。ケツ穴、よーく見せてみろ。あはははは!ケツに力入れて、抵抗してるつもりかよ。こうやって両手で尻山掴んで左右に...
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電気按摩

事の発端は、俊が付き合っていた彼女と別れたことだった。彼女とはノリで付き合い始めて数回セックスした後、結局気が合わなくて別れたのだ。痩せ型で背が高く整った顔立ちの俊は、その後すぐに同じ高校の彼女ができた。だが、そのことが別れた彼女の怒りを買...
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私刑

その痛みは肉を通して体の芯へと染み通った。勢い良く空気を薙いで振り下ろされた乗馬鞭に打たれた皮膚が皮下出血を起こして赤黒く染まる。「・・・・ぐっ・・・・う・・・・っ」一筋、また一筋と増えて行く跡は、初め皮膚を切り裂かれたような痛みがあるが徐...
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吊る

(もう・・・・もう・・・ヘンになる・・・・っ)腸内に埋められたバイブレーターが振動し、少年の尻の奥を掻き回していた。その動きは規則的な振動ではなく、ある時は緩やかにうねって甘くとろけるような快感を与え、またある時は激しく突き上げるような動き...
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責め

「存じ・・ませぬ・・・・」もう幾度となく繰り返された答えは、不自然な姿勢のまま何度も打たれたためか震えて聞こえた。「一の家臣であるお前が知らぬ筈は無い。奴は城下に戻っているのだろう?」彼は固く口を結んだまま答えない。埒のあかない問答に苛立っ...
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吊り上げる

古ぼけた小屋の梁が、ギシギシと厭な音を立てている。梁に通されたロープから『万歳』状態で吊られた俺は、血行の悪さで痺れてきた両腕を揺する。手首が痛い。「好きなんだ」俺が親友だと思っていた男、西村は、うっとりとした目で勝手なことをほざく。「馬鹿...
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駿河問い

青年は、薄汚れた地下室の真ん中に置かれた革張りの寝台に、全裸で俯せに乗せられていた。自慢の逞しい腕や足は背中側で一まとめに縛り上げられたうえ、さらにその縄を天井からぶら下がった金属の大鉤にかけられているため、彼は背筋を反らせた不自然な姿勢の...
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背中

昨日あれだけきつい調教をしたにも関わらず、昼過ぎに覗きにいくとまたも主人である私に向かって反抗的な態度を取った。ここへ連れて来られた以上、性奴隷として従順に仕える以外ないことが、奴にはまだ分かっていないようだ。まあ、こういう気の強い男を調教...
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「熱い!!熱いよぉ!!やめてぇ!!」少年は内腿に熱蝋を滴らされて泣き叫んだ。焼け付く痛みが頭の芯まで痺れさせ、少年は喚きながら許しを乞う。「まだ分からないのか?そういう時は『やめてください』だろう?」男は片方の眉を釣り上げてそう呟くとまた柔...