メインディッシュ

18禁イラスト&SS
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冬のある日、夏海は最近帰国したばかりの叔父の家に招かれた。
「夏海ちゃん、アメリカの感謝祭を知ってるかい?」
夏海は黙って首を振った。
答えようにも枷をはめられた口はだらしなく涎を流すだけなのだ。
「感謝祭では必ず七面鳥の詰め物焼きを食べるんだ。」
叔父はうっとりと夏海を見つめて言った。
リボン飾りを結わえた愛らしいペニスを指先で揉むように弄ぶ。完全に皮を被ってい
るそこはちゃんと固くなって愛撫に応える。
「七面鳥は中身が出ないようにちゃんと蓋をするんだ。」
叔父の手が夏海に打ち込まれた杭のようなディルドをゆっくりと出し入れする。
「むぅぅぅ・・・ぅぅうぅぅ・・・」
痛みと共にぞくぞくするおかしな感覚が這い上がってきて夏海は不自由な体を捩って
悶えた。夏海の喘ぎ声に叔父が嬉しそうに微笑む。
「夏海ちゃんは詰め物が大好きなんだね・・・。いい子だ。七面鳥はね、クランベリ
ーのソースをかけて食べるんだよ。紅いソースだよ・・・。」
夏海の柔らかな白い肌に紅い熱蝋がぱたぱた落とされる。
「くぅうう!!くぅぅううう!!」
焼け付く痛みが敏感な桜色の突起を襲う。夏海は涙を流して痛みを訴えるが叔父は狂
気の笑みを浮かべてその行為を続けた。

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