| 抵抗したが、三人がかりで床に押し倒され、手足を大きく開かせられた。 ハサミで下着の陰部だけが大きく切り開かれ、ケツもチンポも晒された。 何かのクリームの塗られた指がケツに入ってきて、チンポ側にめくり上げるように腸壁をマッサージされたら、イったときみたいな刺激があった。 何度もやめろと叫んだが、もちろん聞いてもらえなかった。 今までにないくらい勃起しているのに射精できなくて、頭ん中が真っ白になった。 指はいつの間にか何本も入っていて、奥まで掻き混ぜられた。 男が、「すぐそこまで便が下りてきている」と言った。 便秘ぎみの固いのが指先に触れるから、掃除してやると言った。 指が抜かれて、男が部屋の隅から何か持って来た。 洗面器に薬品パックに入ったグリセリンを何パックもあけて、湯と調合している。 しっかり混ざったところで浣腸器に吸い上げて、俺のケツに入れようとした。 絶対にイヤだったからもう一度抵抗したけれど、足をM字に開脚されていては、尻が揺れるだけでどうしようもなかった。 ガラスの管がケツに入れられて、ドロドロの液体がどんどん注入された。 腹が膨らんで吐き気がするのに、1リットル以上も注ぎ込まれた。 すぐに便意が来て耐えがたくて、恥を捨てて便所に行かせてくれと頼んだけど、四人は笑いながら俺を見ているだけだった。 男が手を伸ばしてきて、まだ勃起していた俺のチンポをしごき始めた。 やっと直にこすってもらえて、俺はまたすぐイきそうになった。 そしたらケツ穴が緩んで、液体が染み出してきた。 必死でケツを締めたけど、一度出始めたものは止まらなくて、とうとう俺は四人の目の前で、床にぶちまけた。 太くて固い便が出た途端、信じられないような快感があって、先走りがドバドバ出た。 そのままイってしまうんじゃないかと思ったほどだった。 「糞だけでイけるように調教してやる」と、男が笑った。 |
(絵師コメント) 告白調に簡潔な文章を添えて。 ぶっといのがムリムリでたら気持ちよかろう とか思いながら描きました。(^-^)ノ 今回の苦労ポイントは、薬品パックの質感表現です。 そして一番楽しかったのは、ウンコの質感描写です。(笑) |
グリセリン(スカトロ注意)
18禁イラスト&SS





