悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その12

五星洞官能小説

孝志が目を覚ますと、栄治が意地悪く笑いながら立っている。よう

やくイケた開放感に浸る孝志に、休むひまはない。

「よし、今日はねっとりと責めるぜ」

栄治はそう言うと、全裸の孝志と部下とともに孝志を隣の部屋へ引

っ張っていった。

部屋中に孝志の甘ったるい声がこだまする。栄治と部下、計三人に

挑みかかられているのだ。

ベッドの上で四つの若い肉体がのたうち、絡み合っている。孝志は

理性をなくして三人の巨根をむさぼり、ケツ穴を突かれて悶え喜ぶ。

孝志の一物を受け入れた部下も、美しい顔を歪ませて喘いでいる。

そして美形の子分を犯す孝志の肛門に栄治が突き入れると、孝志はひとき

わ大きな悲鳴を上げた。

「三連ケツも好きなのか」栄治が激しくピストンすると、孝志は

子分の体内に放出した。二本同時挿入も最初は痛がっていたが、その

うち快感に身を任すようになった。

夜まで犯され続けた孝志はすっかり目も虚ろになり、自らチンポを欲し

がり、ケツを振って挿入を求めた。

最後の最後に三人に代わる代わるフィストをされて5回目の放出を

すると、ようやく孝志は休むことができた。

泥のように眠る孝志の耳に、栄治の声は届いただろうか。

「明日はこんなんじゃねえぜ、思い切り苦しんでもらうからな」

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