悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その14

五星洞官能小説

前後から体内のものを全て吐き出し、孝志は崩れ落ちた。
しかし、当然手を緩める栄治ではない。

「おいメス犬、これくらいで音をあげてんじゃねーぞ!」

孝志の美しい裸体に容赦なく蹴りを入れる栄治。

子分の美少年とともに孝志を抱え上げ、拷問部屋の真ん中にある器具…そう、三角木馬に跨らせた。
この三角木馬、真ん中にあり得ないほど巨大なディルドが付いてるのが特徴である。通常の木馬のように股を傷つけるのではなくて、自重で肛門を限界まで広げるのが目的なのだ。どれほど多くの奴隷を苦しめてきたのか、木馬の表面は体液の跡でまだらになっている。

「うぎゃあああああああ!」

下に行くほど太くなっている凶悪なディルドが、孝志の肛門に深々と突き刺さった。両足に重石がつけられ、体重で少しづつ孝志の美しいアヌスがえげつなく押し広げられていく。たちまち孝志の全身に汗がほとばしる。

「まあ心配すんな、お前のはもうガバガバに調教してやってるから裂けはしねえよ」
栄治が薄ら笑いを浮かべ、部下に重石を増やさせる。

「栄治様、お願いです、これ以上は無理です…」
美しい顔を歪ませて、涙を流し許しを請う孝志。
栄治は部下に目配せする。

「おい、少し助けてやんな」

部下の美少年は、どこからかコックベルト二本とロープを持ってきた。
全然助ける準備には見えない。
手際よく孝志の竿の根元と玉袋の根元、二箇所をコックベルトで緊縛し、天井から滑車を通してロープで吊るす。

「おい孝志、ケツ広げを止めてやるぜ」

部下がロープを思いっきり引っ張った。

「いぎゃああああああああ」

性器と玉を思いっきり引っ張り上げられ、肛門の苦しみは少しは和らぐものの、今度は新たな地獄である。金玉の痛みと性器の痛みに目がくらむものの、悲しいかな調教の限りを尽くされた孝志の性器は勃起しっぱなしである。

「オラオラ、変態野郎め!」

栄治が吊られた孝志の性器や玉を小ぶりの鞭で打ち据え、部下は孝志の敏感な乳首をひねりあげる。生き地獄である。

「なんだ、チンポと玉が辛いのか?じゃあ勘弁してやるよ」

そう言うと栄治は吊り責めをやめさせる。今度は再びケツが限界まで拡げられる。
あろうことか、孝志の血管が透き通った綺麗な肌の両太ももに美少年二人がすがりつき、体重を預けた。孝志の絶叫が部屋中に響く。

「あれ?こんなところにスイッチがあるぞ?」

栄治が木馬の先端にある髑髏マークのスイッチを押すと、木馬のディルドが最強パワーで振動した。孝志は悲鳴を上げて身体を捩じらせるが、部下二人が身体を押さえ込んでいるため逃げられない。ほどなく孝志は白目を剥き、前立腺の刺激で精液を飛び散らせて気絶した。

タイトルとURLをコピーしました