【新作】鬼録係(ケース2-読み切り)

五星洞官能小説

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~

ケース2 

名前:木元 俊介

年齢:21歳

身長:174センチメートル

体重:63キロ

スポーツ歴:サッカー

職業:ホスト(地元で女性トラブルを起こしすぎて、逃げるように上京)

外見的特徴:チャラ男、ロン毛、ぱっちり二重、細身

性格:ヤリチン、物事を軽く考えすぎている

・収監中の暴力団員の愛人に手を出し、拉致。組のシノギである強制労働施設のタコ部屋に、労働者たちの性処理担当として派遣される。労働者はほとんどがノンケなので、基本的に女性として扱われる。

・顔は薄く化粧。体毛は髪の毛・眉毛・まつ毛以外は永久脱毛させられた。

・輪姦前は、事前調教部屋で男性に生まれたことを後悔させるべく毎回性器を徹底的に痛めつけられる。電気あんま、玉蹴り、性器にビンタ、亀頭に消炎剤を塗る、など。

・その後はディルドに跨ってゆっくり拡張。

・仕上げは、調教師による「精抜き」。限界まで精液を搾り取られ、性器が完全に萎えてから準備完了。手法は日替わりで、超巨大ディルドに座らされる、前立腺マッサージをひたすらされる、全身にローターを付けられる、通電されるなど。

・息も絶え絶えの状態で女性用Oバックショーツを履かされ、ブラジャーを着けられてようやく輪姦部屋に放り込まれる。後は徹底的に凌辱。基本的に口内射精と中出し。あくまで女扱いなので、輪姦中に勃起したら厳罰。調教部屋に戻されてフィストファックで無理やり射精させられる。一時期、俊介が過去に彼女を寝取ったことがある男が運悪く施設に来ていたことがあり、その時は泣き叫ぶ俊介の性器をわざと執拗に刺激して勃起させ、折檻させて復讐していた。

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