不良

五星洞秘宝館

いじめられていた少年の話・最終回(インタビュアー・五星洞

(五星洞)潤滑には何を使ったんですかね?唾だけですか? 最初にやられたときは、唾つかったかな?何も使わずに、強引にだった気もする。でも、それだと俺も痛いけど、掘る方も痛いみたいで、よく見ていないけど、ハンドクリームみ...
五星洞秘宝館

いじめられていた少年の話(インタビュアー・五星洞

中二のとき、ピアスの穴あけたのが生意気といじめられた。 最初は、ぱしりとか暴力だったけど、だんだんチン毛焼かれたり、そいつらの前で、オナニーさせられたりした。 それも飽きると、もうひとりのいじめられてる奴と、素...
五星洞秘宝館

不良少年、性的いじめに遭う・最終回

次の日、学校に行くと、黒板に俺がちん毛を焼かれている絵がかかれていた。俺はシカトすることにしてたので、落書きはそのままにしてやった。その頃は9月で体育大会の練習があり、やたらと体育が多かった。俺の短パンはマジで丈が短いラン...
五星洞秘宝館

不良少年、性的いじめに遭う・その3

その後も俺に対する嫌がらせは続いた。靴隠しとか落書きとか・・・でも性的いじめについてを中心に書きます。ある日、正門を出たところでいつもの奴らに待ち伏せされてた。「亮、着いてこいよ」俺はきょひったらカッコ悪いので黙って着いて行った。...
五星洞秘宝館

不良少年、性的いじめに遭う・その2

俺は両手両足を押さえられたまま勃起したチンチンを扱かれてた。俺は男として一番恥かしい場面を晒されてることにすげー屈辱と怒りが込み上げてた。「お前ら、殺すぞー」俺はそのままの状態で怒鳴った。俺がジタバタしたのと、チャイムが鳴...
五星洞秘宝館

不良少年、性的いじめに遭う・その1

俺は中3の時、A中学校から遠く離れたB中学校に転校した。俺は大反対だった。というのもA中学校では仲のいい悪友のツレや彼女もいたし・・けど、結局、泣く泣くB中学校へやって来た。俺の心の中ではB中を認めないことにした。だから、...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・最終回

-八時間後- 犯され続ける誠一と孝志に、すでに気力は残っていない。不良たちに自分たちの体を任せ、空ろな目で性器を咥え、手コキでご奉仕する。 孝志はもはや二本刺しまで受け入れている。 お互いに九回ずつ射精させられた...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その8

-5時間経過- もはや2人は輪姦だけでなく、娯楽のためのリンチの対象にもなっていた。様々な責め苦が二人を待ち構える。 「よし、お前らお互いに扱き合え!先にイッた方に罰を与える」 二人は互いの、扱かれ続けて真っ赤に...
五星洞官能小説

【挿絵あり】不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その7

びくんと誠一の体が反応した。裂けないようにゆっくりと亀頭を、誠一のピンクの秘裂に押し込んでいく栄司。括約筋を押し広げられる異様な感覚に筋肉が硬くなり、なかなか受け入れられない。徐々に痛みが全身を支配していく。 ...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その6

水を掛けられて目を覚ました誠一に、すぐさま地獄の苦痛が押し寄せる。苦しさのなか孝志に目をやると、親友も恐ろしい目に合わされていた。孝志はうつぶせで尻を持ち上げた体勢にされ、浣腸をされていたのである。 孝志の女顔が恥ずかしさに...
タイトルとURLをコピーしました