玉責め

五星洞秘宝館

「技術室でのいじめ」・その4

私が20年前より収集している、あちこちの「体験談掲示板」の過去ログより精選したものを掲載。原則、歴史の闇に埋もれてしまった古い投稿です。誤字などは修正していますが、ほぼ原文です。僕はチンポへの刺激が強過ぎてその万力で何かされるとまでは考えつ...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース2-読み切り)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

【新作】鬼録係(ケース1-2)

~私は名もなき悪魔。授かりし能力は、「千里眼」に「順風耳」。魔界を統べる魔王様に、人間界の決して表に出ない淫靡で悲惨な出来事を淡々と報告する…「鬼録係」を仰せつかっている。私の数千年に渡る膨大な鬼録のほんの一部を、皆様にお見せしよう~ケース...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その13

調教が始まって四日目。今日は拷問やリンチに近い責めの日だ、と栄治は孝志に告げる。快楽に酔いしれていた孝志も、この台詞には恐れを隠せない。地下室に眠る責め具の数々が、その実力を発揮するのだろう。いつものように朝から浣腸責めに会う孝志。しかし今...
五星洞官能小説

悲劇男子高生激烈肛虐徹底調教・その10

孝志は恐怖でおののくよりも、射精を求めて目が虚ろだ。栄治は孝志に目隠しをすると、後ろ手のまま台の上に座らせた。そして子分の一人がうしろから孝志を羽交い締めにして固定し、栄治が孝志の陰嚢を両手でしっかりと握りこんだ。そしてもう一人の子分に命じ...
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不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その6

水を掛けられて目を覚ました誠一に、すぐさま地獄の苦痛が押し寄せる。苦しさのなか孝志に目をやると、親友も恐ろしい目に合わされていた。孝志はうつぶせで尻を持ち上げた体勢にされ、浣腸をされていたのである。孝志の女顔が恥ずかしさに歪み、羞恥で白い肌...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その5

鈍い音が体育館に響き渡った。誠一のパンチと、孝志の蹴りがまともに「社長」に炸裂したのである。ぐらりと揺れる「社長」。栄司が目を丸くする。「社長」の桁外れの強さは何度も目にしてきた。しかし目の前では、「社長」はサンドバッグ状態ではないか。孝志...
五星洞官能小説

不良美少年陰惨無限輪姦地獄・その2

「もしもし、栄司さんですか…」「おう、どうしたんだお前達遅いぞ。今日は体育館貸しきりだから、こっちではパーティー前にゲーム始めてるってのに」手下の耳に、かすかに孝志の絶叫が聞こえる。「せ、誠一がそちらに向かっています。俺達は全員やられました...
18禁イラスト&SS

私刑

その痛みは肉を通して体の芯へと染み通った。勢い良く空気を薙いで振り下ろされた乗馬鞭に打たれた皮膚が皮下出血を起こして赤黒く染まる。「・・・・ぐっ・・・・う・・・・っ」一筋、また一筋と増えて行く跡は、初め皮膚を切り裂かれたような痛みがあるが徐...
五星洞官能小説

不良少年陰惨無限輪姦地獄・プロローグその2

孝志が目を覚ましたのは、腹への強烈な痛みによるものだった。気がつくとそこはS工業高校の体育倉庫。後ろ手に縛られた孝志は左右から手下に抑えられ、立ったまま腹に栄司のパンチを受けたのだ。際限なく孝志の体にパンチと蹴りが飛ぶ。それでも孝志はまだ栄...