拘束

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監禁

ここへ繋がれてから何時間が経過したのか、彼にはもう分からなかった。「・・・・放せ・・・。」彼の声は何度も上げた悲鳴のために掠れ、聞き取れないほど小さい。男達は笑いながら彼の股間に苦しそうに横たわる肉茎を踏みつける。固く縛られたそこは、それで...
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エレベーター

この時期仕方が無いとは言え、こう残業ばかりでは正直、気が滅入る。君は立体駐車場の薄暗い灯りの中、凝ってすっかり重くなった肩を揉みながらエレベーターを待っていた。今日こそは早く帰れるはずだったのに、8時を過ぎてから客のトラブル連絡が入り、結局...
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猿轡

男が柔らかい双丘を鷲掴みに押し広げた。桃のような丘の中央の菊座は、男がローションを付けた指を何度も差し入れてほぐしたおかげで、何も入れずとも小さな口を開けている。「さあ、食事の時間だ。」男が傍らに準備してあったゴムのバルーンを取り上げ、ひく...
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新入寮生歓迎会

「ひぃあぁああああああっ!」びくびくっと全身を痙攣させ、少年が射精した。色も臭いも濃いザーメンが少年自身の胸に飛び散り、ねっとりと垂れる。「すっげ・・・見た?こいつケツのバイブでイったぜ。」少年のルームメイトは友人達にそう言いながら、コント...
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日光浴

エロボディのイケメンが怪物に凌辱される!管理人オススメ短編アニメ!私はベランダから聞こえる弱々しい鳴き声をBGMに、ゆったりとソファーでコーヒーを楽しんでいた。一杯をわざとたっぷり時間をかけて飲み干した私は、ベランダへと向かう。手すりに繋が...
五星洞官能小説

或る悪魔、或いは神・その6

これほどの快楽地獄は、若いころに結構プレイを楽しんだ彼でも初のことだった。とにかく焦らしに焦らされ、心身ともに限界であった。そして今度は男は容赦なく、拡張用のアラブをねじ込んでくる。彼は汗まみれになりながら、裂けるのを防ぐために必死で肛門を...
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ミルク搾り

もう・・・もう・・・出ません・・・んくぁ・・・あっ・・あ!・・・ぁああぁあっ!はっ・・・ひぃ・・はっ・・・・は・・っ・・・あ・・・・ぁ・・・嘘つきだな、お前は。まだ出るじゃないか。ほぉら、ここをこうして押せば。イヤ・・・だ・・・も・・・そん...
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視姦(GIFアニメーション)

「聞こえてるんだろ・・・お願いだから、これ・・・・止めて!」青年は乱れる息を必死につないで嘆願した。もうどれほどこうしているのか、薄暗い部屋には彼一人。拘束具で固定され身動きの出来ない彼のアナルには直腸を埋め尽くすほどの長いバイブがねじ込ま...
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手錠

「こんな時間まで付き合わせてすまないな」「いえ、課長。僕が悪いんです!本当にすみません・・・」彫りの深い眼窩に乗った、男性的な眉を柔和に曲げ、課長が僕を見た。気にするなという意味だと分かるが、その気遣いが、かえって苦しい。視線を逸らそうと時...
五星洞官能小説

或る悪魔、或いは神・その4

「ここはどこですか…そして貴方は…」「うるせえよ、奴隷が俺様に口聞くんじゃねえや」そう言うと、男の口が彼の口を襲った。無意識に身体が反応し、顔を背ける。過去のプレイでも、彼はほとんどキスを許したことが無い。「おいおい兄ちゃん嫌そうだな、これ...